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あたたかな水
2006.01.22 詩のつぶやき
街をあるく人たちの足下から
北風がぴゅうー
と、
通り過ぎる。
あぁ、あたたかい部屋
あたたかいお風呂が
恋しいなぁ。
街をあるきながら
あたたかいお風呂に
つかれたらいいな、と思う
(2005.12.07)
コメント1北風がぴゅうー
と、
通り過ぎる。
あぁ、あたたかい部屋
あたたかいお風呂が
恋しいなぁ。
街をあるきながら
あたたかいお風呂に
つかれたらいいな、と思う
(2005.12.07)
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テンプレ変更しましたー!
2006.01.14 その他・お知らせ
改めまして、明けましておめでとうございます。おかかです。今年もよろしくお願いします。
年も変わったことですし、イメージ一新ということでテンプレートを変更しました。しばらくはこのデザインで行きたいと思います。
正月休みで日があいたのがまずかったのか、”まいあさ”の方、放置プレイ状態です(爆)。
何とか再開したいなぁと思う今日この頃です。まだこちらに掲載していない詩がかなりあるので、ちょっと油断したかも……。
うぅっ、頑張ります……。
こんなヘタレなわたしですが、今年もよろしくお願いします。
コメント0年も変わったことですし、イメージ一新ということでテンプレートを変更しました。しばらくはこのデザインで行きたいと思います。
正月休みで日があいたのがまずかったのか、”まいあさ”の方、放置プレイ状態です(爆)。
何とか再開したいなぁと思う今日この頃です。まだこちらに掲載していない詩がかなりあるので、ちょっと油断したかも……。
うぅっ、頑張ります……。
こんなヘタレなわたしですが、今年もよろしくお願いします。
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雨の演奏会
2006.01.14 情景のうた
ぴちん ぴちん
ばたばたっ
ざざざんざん
もくもく雲から
あまつぶの子どもたち
落ちてくるよ
ぴちん ぴちん
ばたばたっ
ざざざんざん
道や空き地
校庭に
落ちてきて
いろんな音を 奏でてる
本日は 雨の演奏会です
どなたさまもおたのしみください
ぴちん ぴちん
ばたばたっ
ざざざんざん
(2005.12.04)
*** ***
皆さま、お久しぶりでございます。
長い間、放置していてすみません。おかかでございます。
今年もいろいろと詩のようなものを書きつづっていきたいと思いますので、よろしくお願いします。
コメント0ばたばたっ
ざざざんざん
もくもく雲から
あまつぶの子どもたち
落ちてくるよ
ぴちん ぴちん
ばたばたっ
ざざざんざん
道や空き地
校庭に
落ちてきて
いろんな音を 奏でてる
本日は 雨の演奏会です
どなたさまもおたのしみください
ぴちん ぴちん
ばたばたっ
ざざざんざん
(2005.12.04)
*** ***
皆さま、お久しぶりでございます。
長い間、放置していてすみません。おかかでございます。
今年もいろいろと詩のようなものを書きつづっていきたいと思いますので、よろしくお願いします。
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さとがえり
2005.12.29 詩のつぶやき
まだ一年も 経っていないのに
時折恋しくなってしまう。
電車の窓から
あの頃の わたしを
ずっと見ていた。
今日
わたしは行く。
少し大きくなった
わたしを連れて
あの頃の
わたしに会いに……
(2005.11.26)
*** ***
これは、定演1週間前に母校のマンドリンクラブにきた時の詩です。
母校というものは、いつになっても懐かしいものです……って、一年も経っていないのに何を言うかわたしよ(笑)。
コメント2時折恋しくなってしまう。
電車の窓から
あの頃の わたしを
ずっと見ていた。
今日
わたしは行く。
少し大きくなった
わたしを連れて
あの頃の
わたしに会いに……
(2005.11.26)
*** ***
これは、定演1週間前に母校のマンドリンクラブにきた時の詩です。
母校というものは、いつになっても懐かしいものです……って、一年も経っていないのに何を言うかわたしよ(笑)。
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月の瞳
2005.12.29 おとぎばなし風
ふと顔を
あげれば
白い半月
ぽっかりと
見つめられていた
月はいつでも
地上の人々を見守っている
人々のやることを
見張っている
地上の人は
月の監視から逃れることは
出来ない
だってほら、ご覧よ
月はいつでも
君のことを
追いかけていくから
(2005.12.02)
*** ***
どうも、こんばんは。おかかです。
やーっと、12月の詩をエントリーすることが出来ました!! とは言っても、まだ若干11月のが残っていたりするんですが(笑)。
今回の詩はちょっとファンタジックな感じで決めてみました。こういう風な詩の方が、書いていて面白いです。
やっぱりストーリーがある方が書きやすいのかな。
コメント2あげれば
白い半月
ぽっかりと
見つめられていた
月はいつでも
地上の人々を見守っている
人々のやることを
見張っている
地上の人は
月の監視から逃れることは
出来ない
だってほら、ご覧よ
月はいつでも
君のことを
追いかけていくから
(2005.12.02)
*** ***
どうも、こんばんは。おかかです。
やーっと、12月の詩をエントリーすることが出来ました!! とは言っても、まだ若干11月のが残っていたりするんですが(笑)。
今回の詩はちょっとファンタジックな感じで決めてみました。こういう風な詩の方が、書いていて面白いです。
やっぱりストーリーがある方が書きやすいのかな。
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